お役立ちTIPS

情報共有の役割を知ろう


情報共有の手段は様々です。
皆様も仕事の様々なシーンで使い分けをされているかと思いますが
電話やメールが主流のやり取りをされていませんか?

 

情報共有の手段の例

  • 対面(打合せ、全体会議)
  • 電話
  • 紙文書
  • FAX
  • メール(電子文書)
  • クラウドサービス
  • SNS

クラウドサービスは情報共有手段の一つですが、他の手段の欠点を補える便利なツールです!
 

クラウドサービス以前の情報共有

  • みんな違う場所にいるため、たくさんの人に個別に連絡
  • 情報(コピー)が分散して管理が大変

口頭での情報共有は、「今、その場にいる人」に限られてしまいます。
そのため、伝言ゲームになりがちです。
メールはやり取りが続くと、あとで内容を振り返る際に手間がかかります。
 

クラウドサービスでの情報共有

  • あたかも全員が「同じ仮想の事務所にいる」感覚でやり取りできる
  • 情報伝達が一回で済む
  • 原本(正確な情報)が常に共有できる

 
クラウドサービスを活用することで、離れた場所でもリアルタイムに円滑なコミュニケーションをとることができます!

 

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