お悩み
私は現場担当者です。
報連相は大事だが、社内や協力会社とのやり取りで、確認や共有に時間がかかりすぎています。
報連相にかける時間と気疲れを、もっと減らしたいです。
お悩みへの解決方法の紹介
毎日、現場での作業お疲れ様です!現場管理と事務作業をどちらもミスなく進めるのは、本当に大変ですよね。
報連相と一口に言っても、関わる相手も情報の種類も様々で、その都度の確認作業に時間を取られてしまい、かなりの負担になっているのではないでしょうか?
現場クラウドConneを活用した、報連相の時間を減らし、本来業務に集中できる方法をご紹介します。
Conneとは?
「現場クラウドConne(コンネ)」は、建設業に特化したコミュニケーションツールです。
メッセージ、データ保管・共有、スケジュール、チャット等の機能があり、会社・現場・協力会社間での情報共有を一元管理することが可能です。
1.報告をもっと手軽に
報告書を作ってメールで送る、電話で口頭で伝える、紙の日報に書いて事務所に届ける……どれも「まとめる」「伝える」「相手に届いたか確認する」と意外と時間がかかります。
Conneで解決!
2.協力会社さんとの「情報漏れ」を防ぐ
協力会社さんへの連絡漏れは、工期の遅延や手配ミスに直結するので、一番怖い。
Conneで解決!
3.資料は「送る」から「置いておく」へ
最新の図面や日報をメールに添付して送ったり、チャットツールでやり取りしたりしていると、「これって最新版だっけ?」「あの人に送ったファイルどれだっけ?」となりがち。
Conneで解決!
Conneドライブ管理で最新版がすぐに分かる
最近の図面や日報をドライブに入れておけば、上長も協力会社さんも「自分から見に行く」ことができます。都度誰かに送る必要がなくなり、「送り忘れ」も「古いバージョンを見てしまう」ミスもなくなります。
ある会社では、Conneの導入で電話が3割、メールが8割も減ったという事例もあります。
もし今のままのやり方を続けると…
「報告の遅れ」や「情報の行き違い」が積み重なることで、材料の手配ミスや追加作業が発生してしまうリスクがあります。何より、あなた自身の体力が削られてしまうのが一番心配です。
「Conne」は、直感的に使えるシンプルな設計です。
私たち専任スタッフが、あなたのチームに定着するまでしっかり伴走しますのでご安心ください。
まずは、今の報告方法を、報告・共有方法を一つだけConneに置き換えてみることから始めてみませんか?
ありがとうございました。まずはフリープランで試してみたいと思います。
同じ悩みを抱えている方へ
ぜひお気軽にお試しください







